NETFLIXやHuluで「ドラえもん のび太の宇宙漂流記」は観れる?高画質・無料で見る方法とは

ドラえもんの映画では、似たようなタイトル「のび太の宇宙開拓使」というのもがありますが、今回は漂流です(笑)

しかも、舞台となるのは地球から20光年も離れた宇宙ということで、映画史上、最も地球から遠い場所ではないでしょうか。

今作に登場する宇宙船のデザインはとにかく奇抜で、カニやらオウムガイ、鯉のぼりなどモチーフが面白いものが多いのも見どころの一つ。

あと、個人的に驚いたのはエンディングテーマがSPEEDだったことですね。

ドラえもんの映画=武田鉄矢さんという概念があったため、いきなりのノリノリのダンスナンバーでびっくりしました。

また、もう一つマニアックな視点から言わせてもらうと、ドラえもんの映画シリーズの冒頭のほとんどは、
のび太が「ドラえも~ん」と叫んで始まるものですが、今作は何とスネ夫とジャイアンが叫びます(笑)

そんな「ドラえもん のび太の宇宙漂流記」を高画質・無料で見れないかと調べてみました。

NETFLIX(ネットフリックス)やHulu(フールー)で
ドラえもん のび太の宇宙漂流記は観れるのか?

結論から言いますと、NETFLIXでは「ドラえもん のび太の宇宙漂流記」は閲覧できません。

色々調べましたが、ドラえもんの作品は、ほとんどが動画配信を行っておらず、Netflix以外にも、Hulu、dTV、U-NEXTでも配信されていません。

ドラえもん のび太の宇宙漂流記が見れる方法を調べてみた

「(タイトル名) 無料動画」などで検索をすればドラえもん作品が見つかることがありますが、完全に違法動画です。

違法アップロードされた動画を視聴すると、スピードが遅い・画質が悪いなどの前に、ウイルスに感染したり、
違法アップロードのため罪に問われる可能性もあります。

それじゃ、TSUTAYAやGEOなどでやはり借りてこなければ、、となりますが、唯一ドラえもん作品を家に居ながら見れるサービスがあります!

しかもそのサービスを利用すれば、なんと1ヶ月お試しでドラえもん作品が見放題になります!

ドラえもん のび太の宇宙漂流記を無料で見放題になる唯一の方法

ドラえもんが家で見れる方法は今からご案内する方法のみかと思われます。

しかも、30日間無料でお試しできるキャンペーンがあり、見放題でドラえもんが視聴できます!

その方法とは、、

TSUTAYAが行っている動画配信サービスです!

TSUTAYA DISCASの無料トライアルはこちら

TSUTAYA DISCASで見れるドラえもん映画作品

2021年7月現在、40作品全てありますよ!

TSUTAYA DISCASの検索結果ですが、ドラえもん映画は全て網羅されているようです。

ドラえもん のび太の恐竜
ドラえもん のび太の宇宙開拓史
ドラえもん のび太の大魔境
ドラえもん のび太の海底鬼岩城
ドラえもん のび太の魔界大冒険
ドラえもん のび太の宇宙小戦争
ドラえもん のび太と鉄人兵団
ドラえもん のび太と竜の騎士
ドラえもん のび太のパラレル西遊記
ドラえもん のび太の日本誕生
ドラえもん のび太とアニマル惑星(プラネット)
ドラえもん のび太のドラビアンナイト
ドラえもん のび太と雲の王国
ドラえもん のび太とブリキの迷宮(ラビリンス)
ドラえもん のび太と夢幻三剣士
ドラえもん のび太の創世日記
ドラえもん のび太と銀河超特急(エクスプレス)
ドラえもん のび太のねじ巻き都市(シティー)冒険記
ドラえもん のび太の南海大冒険
ドラえもん のび太の宇宙漂流記
ドラえもん のび太の太陽王伝説
ドラえもん のび太と翼の勇者たち
ドラえもん のび太とロボット王国(キングダム)
ドラえもん のび太とふしぎ風使い
ドラえもん のび太のワンニャン時空伝
ドラえもん のび太の恐竜2006
ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜
ドラえもん のび太と緑の巨人伝
ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史
ドラえもん のび太の人魚大海戦
ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜
ドラえもん のび太と奇跡の島 〜アニマル アドベンチャー〜
ドラえもん のび太のひみつ道具博物館
ドラえもん 新・のび太の大魔境 〜ペコと5人の探検隊〜
ドラえもん のび太の宇宙英雄記(スペースヒーローズ)
ドラえもん 新・のび太の日本誕生
ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険
ドラえもん のび太の宝島
ドラえもん のび太の月面探査記
ドラえもん のび太の新恐竜

TSUTAYA DISCASを無料で登録し、ドラえもん のび太の宇宙漂流記を見よう!

 

TSUTAYA DISCASの無料トライアルはこちら

 

TSUTAYA DISCAS/TVについては、以下の記事より